黄金の月
黄金の月,蜂蜜与四叶草终结篇。
还会常常想起野宫紧拉着山田的手横穿过马路时的曲子,金色的夜里,呈片段性的展现。
很奇怪我觉得自己老了,总会回忆,有很多感情。
二十出头,偶尔会过得很糟糕,我不想说得确切,只是不动声色地响起某种节奏。
歌曲:黄金の月
歌手:スガシカオ
作词:
スガシカオ
作曲:スガシカオ
歌词:
ぼくの情热はいまや流したはずの涙より
冷たくなってしまった
どんな人よりもうまく自分のことを伪れる
力を持ってしまった
大事な言叶を何度も言おうとして
すいこむ息はムネの途中でつかえた
どんな言叶で君に伝えればいい
吐き出す声はいつも途中で途切れた
知らない间にぼくらは真夏の午後を通りすぎ
闇を背负ってしまった
そのうす明かりのなかで手さぐりだけで
なにもかもうまくやろうとしてきた
君の愿いとぼくのウソをあわせて
6月の夜永远をちかうキスをしよう
そして夜空に黄金の月をえがこう
ぼくにできるだけの光をあつめて
光をあつめて…
ぼくの未来に光などなくても
谁かがぼくのことをどこかでわらっていても
君のあしたがみにくくゆがんでも
ぼくらが二度と纯粋を手に入れられなくても
夜空に光る黄金の月などなくても
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